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2006年9 月 1日

コメント

はじめまして。今日、みのもんたさんの番組を見て、こちらのことを知りました。とても素敵ですね。いろいろとご苦労があると思いますが、頑張ってください。東京へ行った際は、寄らせてもらいます。

はじめまして 
今日、 一風斎様にお教えいただき、やってまいりました。戦前の歌謡曲に(紅やの娘)というのがあったと思います。今も紅を商っておいでのお店があるとは・・
数年前からヤフー掲示板>日本史>古代で (紅このふしぎなもの)という、掲示板を作っています。何も解かりませんから今、源氏物語を読んでいます。

いつか東京へ行けたら良いな

はじめまして。
紅ミュージアムのことは、友達に聞いていて、一度足を運んでみたいと思っています。
私の中で、【日本風の化粧品=京都】という概念がありました。なので、江戸のお店ということにも、私は価値を見出しています。(東京出身なので…。)
スタッフの皆さん、がんばってください。近日中にぜひ伺わせて頂きます。

一風斎様

ご訪問いただき、ありがとうございます。Beni blogに初めてご訪問いただいた記念すべきお客様です。お返事が遅くなり、申し訳ありませんでした。昨日ブログの使い方講義を受け、ようやくお返事をかかせていただいております。番組をご覧いただき、興味を持ってくださったとのこと。とても嬉しいです。紅ミュージアムは展示解説をするだけではなく、小町紅を使ったメイクアップや紅花茶&紅入りの和菓子をお試しいただくなど、体験型のコーナーもございます。ぜひ、お越しいただき、紅を見て、触れて、味わってください。スタッフ一同、心からお待ちしております。

薬戸様

ご訪問いただき、ありがとうございます。お返事が遅くなり、申し訳ありませんでした。一風斎様にご紹介いただきお越しいただいたとのことで、大変嬉しく思っています。野口雨情作詞・中山晋平作曲「紅屋の娘」をご存じなのですね。一度聞くと、メロディが耳に残る曲ですよね。昔の女性は、この歌を口ずさんで紅を点したのでしょうか?昔ながらの紅が今でもあることをご存じのない方が多いのですが、伊勢半本店は創業以来、180有余年紅を作り続けています。ぜひ、東京にお越しの際は、伊勢半本店紅ミュージアムへお立ち寄りくださいませ。スタッフ一同、心からお待ちしております。

ヤフーで紅に関する掲示板をお持ちなのですね。今度、拝見させていただきます。

Satoco様

ご訪問いただき、ありがとうございます。お返事が遅くなり、申し訳ありませんでした。日本風の化粧品=京都というイメージがございますよね。実際、紅作りの本場は京都でした。私どもの創業者・澤田半右衛門が、江戸で初めて紅作りをはじめたのです。以来、180有余年、当時と変わらぬ製法を守り、紅を作り続けています。古より日本女性は、紅でお化粧をしていました。ぜひ、ミュージアムにお越しいただき、紅の文化にふれ、そして紅花の色素のみで作られる「小町紅」の色彩をお試しいただければと存じます。スタッフ一同、ご来場を心からお待ちしております。

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